谷下山窟より発信する現代瓦版


by 05594
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青春日記

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畏友タカヤマ兄から足和田山ハイキングの写真が送られてきた。
兄とは、13日から3日間あった町(村)の座禅会に、13,14日の2日間だけ一緒に参加した。最後の日15日は欠席して足和田山に出發。軽く日帰りコースである。
小生はこの「ダイヤモンド富士」なるものを、まだ見たこともない。その言葉すら知らなかった。
人生まだまだ長い。オレもアイツとのダイヤモンド婚式までには是非行って見たいと思っている。
ただ、日帰りコースにしては、少しばかり強行軍であるから、2泊3日ぐらいのスケジュールで、アイツとの青春を満喫したい。

ダイヤモンド富士とは
富士山頂から太陽が昇る瞬間と夕日が沈む瞬間に、まるでダイヤモンドが輝くような光景が見られることがあり、この現象をタイヤモンド富士といいます。富士山と光輝く太陽が織りなす光景は、まさに自然の芸術といえます。
富士山が見える地域なら、どこからでもダイヤモンド富士が見られるというわけではありません。富士山が東か西の方向に見える場所で、気象条件がよければ、年に2回、ダイヤモンド富士が見ることが出来ます。ここでは「関東の富士見百景」選定地点で、ダイヤモンド富士が見られる地点を紹介しています。国土交通省 関東地方整備局 企画部企画課 事業景観係H.P.より

イバラッケンでは、潮来市の権現山公園から遠望されるという。
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by 05594 | 2009-02-18 11:20